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やよい会ブログ
2020年6月30日火曜日
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2018年9月13日木曜日
第9回同期温泉旅行は岳温泉櫟平ホテルへ
郡山に住む同期が参加しやすい事もあり福島の岳温泉へ、数年前に温泉同好会で二泊三日で利用したが、露天風呂に地酒の冷酒が用意していることが気に入って今回も予約。
宿に到着するとすぐに風呂に入る組(私他)と、周辺散策に出る組みとに分かれたが夕食では地酒の純米酒を二本頼み痛飲。部屋でも持参のウイスキーを飲んだが酒量は半減なのが歳を感じる。前回透明の強酸性泉と思っていたら1日目は白い濁り湯だった、引湯している源泉の湯の花掃除をしたせいらしいが、翌朝には透明な温泉に復帰しているのが源泉掛け流しらしい。強酸性泉だが湯が柔らかく感じるのがグッド。
宿に到着するとすぐに風呂に入る組(私他)と、周辺散策に出る組みとに分かれたが夕食では地酒の純米酒を二本頼み痛飲。部屋でも持参のウイスキーを飲んだが酒量は半減なのが歳を感じる。前回透明の強酸性泉と思っていたら1日目は白い濁り湯だった、引湯している源泉の湯の花掃除をしたせいらしいが、翌朝には透明な温泉に復帰しているのが源泉掛け流しらしい。強酸性泉だが湯が柔らかく感じるのがグッド。
2017年6月9日金曜日
第8回入社同期温泉旅行は稲取温泉銀水荘へ
第1回以降前回まで山あいの秘湯的な温泉が続いたので、第8回はオーシャンビューと料理が売りの銀水荘に。通常一泊最低でも一万五千円以上の宿だが(妻と昨年泊まったことのあるk君は二万円で宿泊、料理も今回と同等との事)、阪急交通社のパックで往復の交通費込みで1人2万2000円と格安。温泉・部屋共にオーシャンビュー 、料理も美味しく参加メンバーには好評だった。温泉マニアとして残念なのは、弱アルカリ性塩化物泉が掛け流しではなかったことだが、600名の収容能力では衛生上許可されないだろうと納得。翌日の電車が1時半頃の出発につき、駅近くの海産物料理の店で地酒と鮮魚を楽しんで帰途についた。
2016年6月11日土曜日
第7回同期温泉旅行は加仁湯へ
年一回のペースで飲み会代替で実施している温泉旅行も7回目となり、今回は奥鬼怒温泉郷の「加仁湯」に投宿した。東武電車と市営バスを乗り継いで夫婦渕に到着、現地合流のY君を加えて計7名の参加。身内の不幸等で2名がキャンセルとなり、その他昨年までの常連で健康上の理由で不参加となったのが2名となったが、古希目前ではやむなしか。
7名中2名は出迎えのバスで宿へ、私を含む5名は一時間20分ほどかけて徒歩で宿へ、前回はなだらかな川沿いの道だったが、台風と地震で土砂崩れで道が塞がれ、別に作られた道を歩いたが、だいぶきつい道になり結構疲れた。
加仁湯は二回目に行った八丁の湯から上ること約5百Mと近くにあるが、泉質が全く異なる源泉を持っているのが面白い。
露天風呂も豊富で朝晩源泉かけ流しを堪能した。
翌朝近くの滝まで往復約二時間弱のハイキングに四名が参加、私を含めて三名は朝風呂を楽しんで待った。
7名中2名は出迎えのバスで宿へ、私を含む5名は一時間20分ほどかけて徒歩で宿へ、前回はなだらかな川沿いの道だったが、台風と地震で土砂崩れで道が塞がれ、別に作られた道を歩いたが、だいぶきつい道になり結構疲れた。
加仁湯は二回目に行った八丁の湯から上ること約5百Mと近くにあるが、泉質が全く異なる源泉を持っているのが面白い。
露天風呂も豊富で朝晩源泉かけ流しを堪能した。
翌朝近くの滝まで往復約二時間弱のハイキングに四名が参加、私を含めて三名は朝風呂を楽しんで待った。
2015年7月7日火曜日
第6回やよい会温泉旅行-福島県玉子湯
JRの「地温泉」シリーズから選んだが、往復新幹線付きで二万円弱とリーズナブル。
温泉は大きな岩の露天風呂や隣接する古い湯小屋(写真)があり、情緒たっぷり。
硫黄泉だが柔らかな泉質も良かった、ついでに食事も値段からすると優秀で、参加者の評判は良かった。平日にも拘わらず満室との話はうなずける。
温泉は大きな岩の露天風呂や隣接する古い湯小屋(写真)があり、情緒たっぷり。
硫黄泉だが柔らかな泉質も良かった、ついでに食事も値段からすると優秀で、参加者の評判は良かった。平日にも拘わらず満室との話はうなずける。
2014年6月27日金曜日
積善館(日本最古の湯宿建築)で温泉三昧
四万温泉には八重洲口から往復直行のバスが出ているので、バス往復料金セットの湯治プランをベースに食事だけ約3千円グレードアップして宿泊を予約したが、合計15千円とリーズナブルなお値段。
宿泊は一番古い本館、貸切風呂を除いても大正ロマンの「元禄の湯」(上記写真)「混浴の岩風呂」一番新しい露天風呂つきの「杜の湯」(右の写真は本館と山上の新館をつなぐトンネル)と三つの風呂を楽しめた。
四万温泉の湯は酸性のきつい草津温泉と違い柔らかな泉質でゆったりと湯浴みを楽しめた。メンバーも湯治になれてきて最低三回は入浴。
特筆すべきはグレードアップした食事、一泊二万以上する佳松亭内の雰囲気の良いレストランで、そこの宿泊客と同じ料理が出たので朝夕食とも美味しい料理をいただいた。これで交通費込み15千円はお買い得だった。翌日は前日の雨から晴天となり、パス出発の時間までゆっくり四万温泉散策を楽しんだ。
2013年6月28日金曜日
川沿いの露天風呂が絶品ー那須塩原温泉
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